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LOLは弱くても勝てます【ブログ】

League of Legendsについての攻略情報ブログです。出来るだけ役立つような記事を書くつもり。毎日更新頑張れない。

LOL初心者向けおすすめ記事まとめ   LOL弱の配信

サポートは無理して深いところにワードを置きに行け。

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キャッチされて死にます。

 

けどそれでいい。

こういう時はキャッチされるんだとわかるから。

そこから、キャッチされずにワードをおけるタイミングを掴む。

 

敵が四人逆サイド見えたら大丈夫だとか、

逆に4人見えているから大丈夫なはずだったけど、残りがKhazixでダメだったとか、

相手の中立はこっち側には残ってないからジャングラーはいないはずだとか、

逆にこっち側のレーン状況の問題でFarm度外視でGank来る途中だったとか、

ヘルスがLowだからリコールしてるはずだとか、SmiteやPlantで回復してたとか。

そういう状況を経験すことが大事。

 

レーニングでの仕掛け、キルを取るためのコツ.練習の為でも、

積極的に仕掛けて、臨界点を見極めるのが重要だと前に伝えた。

yowakutemokatemasu.hatenablog.com

相手がこのヘルスなら倒しきれるとか、自分がこのヘルスだとやられちゃうとか、

この時間帯だと仕掛けてもガンクされる確率が高いとか、

仕掛けて失敗することで、臨界点を知ることができる。

 

それと同様で、ワーディングもアグレッシブに少し無理をする位からスタートすると、

他人が「え!?大丈夫!?」と思うようなワーディングが、

ナチュラルかつ安全に行うことができるようになり上達していく。

 

レートを上げる為には、

今の自分よりも、

上手くならなければならない。

今の自分が出来ていることが単にできるだけではなく、

今の自分には出来ない事に挑戦し、修正し、上達しなければレートは上がらない。

その為には、今までの自分だったら控えていた部分で、

リスクを覚悟してアドバンテージを伸ばす訓練をしたり、

今までの自分だったら正確に判断せずに戦いに言っていた部分で、

ロスカットを覚悟してディスアドバンテージを減らす訓練が必要だ。

まとめ

・レートを上げたければ敵のサポートよりも視界で優位を築け。

・そのためにはリスク有るワーディングの練習も必要だ。

・ここまではこういう理由で大丈夫、これはやりすぎ、という臨界点を見つけてレート上げ本番へ臨め。

ちなみに、

他のレーナーの行動が読めれば、アグレッシブなワードが可能になる。

ということは、他のレーナーの行動を読むためには、他のレーンの訓練も必要。

低レートでサポートコールするとダイヤになれなくなる理由。

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後書き

ま、私はまだまだキャッチされることは多いですけどね笑。

Evi選手も言ってたけど、SoloQでは多少のリスクを冒してもいいのよ。

その分、他で取り戻せばいいんだからね。

サポートはイニシエイト(≒Bait)とワーディングだと思うからね。

そこで相手を上回ればサポートでもDiamondに行けますよ。