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LOLは弱くても勝てます【ブログ】

League of Legendsについての攻略情報ブログです。出来るだけ役立つような記事を書くつもり。毎日更新頑張れない。

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え?弱いまま勝つんじゃなかったんですか??【強くなる方法!】

LOL LOL-SoloQ概念

OSUをやりましょう。

ってのは冗談でもあり本気でもある。

 

強さとはどれだけ素早く正確な操作と判断できて、

どれだけミスをしないかという事が、強さだと思う。

今回はそんな1:1で勝つための操作技術練習方法をちょっと紹介しようと思った。

 

要は1:1で勝つ為に重要なことは、

もちろん敵スキルCDや瞬間ダメージ把握もあるが、

マウス操作とキーボード操作が重要になってくる。

私のブログではその辺りについて詳しく書くつもりはない。

そういった技術はD5レベルまでなら十分に戦える所までなら、

沢山やっていれば自然と身についていくものだと思っているからだ。

 

でもそれじゃいやだ!私は強くなりたいんだ!

アウトプレイしたいんだよ!格好よくキルを取りたいんだ!

って人はやってみてはどうだろうか。

先ずはマウス操作の精度。

これが冒頭で言ったosuのプレイですね。

正確にクリックした居場所をクリックする技術ステータス向上に役立つ。

もう一つはペイントのフリーハンドで出来るだけ正確な正四角形を書くのも良い。

これは正確なマウスカーソルコントロールの技術ステータス向上に役立つ。

一見同じようですが、クリックを含む動作はチャンピオン移動に有効で、

マウスカーソルコントロールのみの動作はスマキャでのスキル使用に有効だ。

 

プレイヤーの中には運動のストレッチの様にマウス操作の準備運動をする人もいる。

ランクの前に10分間CS練習を準備運動とする様に、

LOLをやる前にosuで準備運動をするという選択肢もありなのかもしれません。

 

次ぎはキーボード操作の精度。

これはカスタムでScuttlerやAI相手にコンボ練習をするのが一番良いだろう。

スキルを素早く全て使い切ることは、1:1の戦いでは非常に重要だ。

他に良い方法は無いと思うが、LOLに飽きてしまって他のゲームがやりたいなら、

これはDiablo3やPath of Exileなどのハクスラ系ゲームでも培うことが出来るだろう。

 

キーボード自体の性能にも注意する必要があるかもしれない。

今は殆ど無くなって居ると思うが、

キーボードによっては2つのキーを同時に押しても認識しないものがある。

(キーを離さないと次のキープッシュを認識しない)

そういったキーボードを使っているとその時点でディスアドバンテージだから、

ちゃっちゃと買い換えることをオススメする。デバイス紹介(2)キーボード編+α 

ちなみに ↑はDetonatioN FocusMe Ceros選手オススメの品。

あとは読み。

敵がここで攻撃を仕掛けてくるなら何がBestか。「判断」の部分。

これは経験によって培われることが多いが、

基本的にはスキルCDを把握することが大事だ。この部分は技術より知識だろう。

単純に敵がCCスキルを外した時に仕掛けるのは選択肢として大いにあるが、

視界が無い場合はそれがBaitかもしれないなどの考慮も入ってくる。

実際には確率的に低い話なので、Plat以下にはあまり関係のないことだが。

この読みに関しては敵のTierをよく把握しておく必要がある

Diamondならここで反転するからこのタイミングで詠唱するとか、

Bronzeなら真っ直ぐ逃げるだろうから方向指定は素直に打てば良いとか、

敵味方のTierごと、他のプレイヤーの判断能力をインプットすることが重要だ。

 

これはSoloQでは結構大事な要素で、1:1に限らず集団戦や寄りでも応用できる。

倒される味方に寄る場合でも、

相手が無駄Ultを使うかどうか、味方がダメージを出し切って倒されるかどうかなど、

敵味方のプレイヤースキルの幅次第で判断することが重要になる。

まとめ

・基本的にはカスタム練習がよい。LOLモチベが出ないときは他の方法もある。

・マウス操作技術向上にはosuやペイントで四角形を書くなどの方法がある。

・キーボード操作技術向上にはハクスラ系ゲームでも代用できる。

・Tier毎のプレイヤースキルを把握して、行動を読める様になると尚良い。

 

ちなみにポケモンGOはLOLスキル向上には何も役立たない。だが健康には良いだろう。

後書き

まぁ私はこの操作技術って分野に関しては特別秀でているわけではないので、

他のプレイヤーからの提供情報も含んで記事にした。

実際の運用については自己責任でやるように。

今までとは全く違う方向からの実力向上へのアプローチなので、

私自身は書いていて楽しかったですね。

自分の武器が何処なのか、それを見つけて活かすことでレートを上げていきましょう。